最適な周波数で最高の人生を生きる!

心と身体のエンジニア

周波数リペア職人 優鍼堂です。

小児喘息だったころ

4才ごろから小児喘息を発症して
27歳ぐらいまで引きずってました

姉は皮膚炎、妹は鼻炎
弟もアレルギー体質があって

考えると兄弟みんな何か持ってましたね
優鍼堂は長男というプレッシャーも手伝って

季節の変わり目は必ず発作を起こして
しょっちゅう学校を休んでました

小学生の頃は半分ぐらい休んでました
中学でも結構きつくて何かと休みがち

高校は日数が足りなくて4年通いました
大学は行かず社会に出て半端なバイトばかりでしたけど

家と仕事の両立のために働いて
20歳から宗教の施設で修行して

修行中、ずーっと喘息の不安が消えなかった
いつも「病気があるから修行しなくては」

子供の頃からの思い込みは強烈です
肝心な時ほど発作が起こります

運動会、遠足、球技大会
行事のたびに悲しい思い

そして「発作を起こす自分が悪い」という思考
いま考えると親の呪い全開です(笑笑

そのうち「病気があるのが当たり前」
「健康な身体では申し訳ない」意味不明な理由付け

なんて馬鹿な思考回路で生きていたのか
親の呪いの深さに愕然とします

なにわ組セッションやリユニ個人セッションを
通して見えるクライアント様の事情

まるで昔の自分そのままです
苦しい喘息発作に紐づいて覚えた思い込み

「後継ぎとして病気を持っているのが当たり前」
「病気だから人の苦しみがわかる」

当然のように言われてきて信じ込み
疑うことのなかった思い込みを外し続けたここ数年間

リユニバースプロジェクトで改めて思い出した
子供の頃の病気と紐づいた思い込みの記憶

まだまだ出てくる負の遺産
日々の浄化に励みます

今日も一日お元気でお過ごしください
お元気様、お悦び様、御多幸様です

最後までお読みいただきありがとうございました。

毎日のヒーリングとセルフケアで生まれ変わる。

周波数エネルギーであなたの最高の人生を支援します。